ってる!? 西白井

このまちは、大切なことを、大切にできるまち。
家族みんなにうれしい、西白井の魅力をご紹介します。

市民の憩いの場!西白井駅周辺の公園をご紹介

白井市にはたくさんの公園があり、「メイツ西白井」周辺にも、レクリエーションや健康増進のために利用できる公園から、自然観察にもってこいの公園まで点在しています。幅広い年齢の方々が「健康な毎日」を過ごすための一助となっている空間です。

JA西印旛農産物直売所「やおぱぁく」で出会う旬の味

季節の農産物や地元の畜産物が所せましと並ぶ、JAファーマーズマーケット。商品は、地元の農家さんが朝一番に運び込むので、毎日新鮮。地元の生産者が、採れたてを直接出荷するファーマーズマーケットだからこそ、スーパーやデパートの生鮮品売り場では味わえない、味覚、そして“選ぶ楽しみ”があります。

しろい七福神を巡ろう

お正月の行事として定着しつつある「七福神めぐり」ですが、最近では御朱印ブームなどで脚光を浴び始め、一年を通して七福神めぐりを行う人も増えてきました。七福神めぐりの歴史は古く、室町時代の末期頃に遡るとされています。庶民の間で信仰され親しまれてきた七福神めぐりですが、全国各地にその有名スポットが存在します。

マイそろばんが作れる?!「白井そろばん博物館」

そろばんが中国から日本に伝わって460年余り。その起源は古く、メソポタミア文明にまで遡りますが、現代においてもなお多くの人びとが活用しています。そのそろばんを生活や教育文化等の各方面から考察・研究することを目的とした施設が「白井そろばん博物館」です。

親子で楽しめる「白井市文化センター プラネタリウム」

平成6(1994)年、白井町の町制30周年を記念して建設されオープンした白井町文化センター。ここは、図書館・文化会館・プラネタリウム館・郷土資料館からなる複合施設です。平成13(2001)年の市制施行に伴い現在の名称は「白井市文化センター」となっていますが、市民にとって文化の創造、鑑賞、また生涯学習やコミュニティー活動の場として幅広く利用できる施設として、四半世紀が経ちます。

白井市内で梨狩りが体験できるおすすめ果樹園

全国有数の梨の産地である白井市には、市内各所に「梨狩り」のできる果樹園が数多く点在しています。その中から、おすすめの梨狩りスポットをご紹介。さらに梨以外の果物狩りについてもご案内します。お子さまと一緒に、果物狩りを楽しんでみてはいかがですか。

いざという時のために知っておきたい、白井市の医療機関情報

もしもの時に備えておきたい、地域の緊急医療態勢事情。夜間や土日、祝日など万が一、具合が悪くなったり怪我をしてしまったりした場合、どこに行けばいいのか、どこに連絡をすればいいのかを把握できていることは、日常生活においても大きな安心材料となります。

ママの強い味方!白井市の子育て支援施設を紹介

全国各地の自治体で「子育て支援」に関する行政サービスが、幅広く、そして多様に実施されるようになってきました。小さな子どもを抱える家庭では、このサービスの有無も暮らしの中の重要なポイントになるはずです。白井市でも、様々な子育て支援事業が行われています。ここでは、市内の子育て支援施設やサービスを紹介します。

働くママが知っておきたい白井市の保育園情報

日本各地で待機児童の問題などが取りざたされている昨今、小さな子どもがいる家庭で気になるのが「居住地域の保育園事情」。都心部のベッドタウンでもある白井市には、認可の保育所、認定こども園、地域型保育(小規模保育)が全部で11施設あります。場所や規模(定員)、申し込み方法などをチェックしましょう。

全国的にも人気!
「しろいの梨」の魅力

千葉県が全国有数の梨の生産地であることは周知の通り。土壌条件にも気象条件にも恵まれているため梨栽培の適地とされ、栽培面積、収穫量、産出額ともに日本一を誇ります。千葉県に多い火山灰土壌は肥料を持つ力が強く、また水はけが良いため梨の栽培に適しており、果樹が健康に育ちおいしい果実が実ります。

「白井市郷土資料館」で郷土の歴史、芸術、民俗などに触れよう

白井市の歴史を知るのに最適の場所「白井市郷土資料館」。白井市文化センターの3階にあり、誰でも訪れやすい場所です。ここは、白井市の歴史・文化を伝承そして発信する市の施設で、歴史・文化にまつわる展示や蔵書があるだけでなく、様々な講座や体験会も随時開催されています。

安心安全スマートシティを目指して。白井市役所を紹介

千葉県白井市は“ときめきと みどりあふれる 快活都市”のキャッチフレーズ、まさにそのもの。広い公園や手つかずの自然が残る場所など、都心から約25kmしか離れているとは思えなほど喧騒とは程遠い、おだやかな時間の流れを感じることができる街です。そして日本の玄関口・成田空港と羽田空港へのアクセスがスムーズという利便性の高い街でもあります。

白井市のイメージキャラクター“なし坊ファミリー”

全国各地に誕生している「ご当地キャラクター」。メディアを通して活躍するキャラクターも多いなか、白井市にも人気のご当地キャラクターがいることをご存知ですか? キャラクターの元になっているのは、もちろ白井市のシンボルとも言える”梨”。「なし坊ファミリー」という一家をご紹介します。

西白井駅へのアクセスをチェック!便利な公共交通機関情報

都心部のベッドタウンのひとつである千葉県白井市。豊かな自然、子育てしやすい環境が大きな魅力ですが、さらにチェックすべきポイントは「アクセスの良さ」。メイツ西白井の最寄駅は、市役所をはじめとする公共施設のある北総鉄道 白井駅からひとつ東京寄りの駅、「西白井」駅です。

2019年秋に誕生した「西白井コミュニティプラザ」ってどんなところ?

西白井駅から徒歩25分の場所に、2019年秋にオープンした「西白井コミュニティプラザ」。何をするところ? ここで何ができるの? と気になる方も多いでしょう。こちらは、白井市に暮らす市民が、お互い交流を図ることによって「連帯意識」を高め、「住みよい地域社会の形成」に役立つ様々な活動を行う施設です。また、防災備蓄庫を備えており、災害時の避難所としても利用できる施設なのです。(建設に際しては、防衛省所管の補助金が活用されました)

いざという時知っておきたい、白井市防災ハザードマップ

いまだに記憶も鮮明で、教訓として生きている東日本大震災━。近年の異常気象により発生している豪雨などの災害━。もはや、いつ、どこで、どのような災害が起きても不思議ではない状況ですが、「備えあれば憂いなし」。いざという時の対応を把握できていれば、日頃の暮らしの安心も増します。もちろん、白井市にも防災計画やハザードマップがあり、市民を守ってくれています。

高齢者の方へおすすめ情報。白井市救急医療情報キットも配布中

白井市では、地域の高齢化に備え、様々な取り組みが行われています。同市の地域包括ケアシステムは住みなれた地域に暮らす高齢者の方々に対し、医療・介護のサービス、介護予防、多様な主体による複眼的な見守りや生活の支え合いなどの「生活支援」を一体的に提供するシステムです。自助・互助・共助・公助の視点、そして協働の理念を大切にしながら、地域の特性に応じて適宜変化させながら整えられています。

愛情たっぷりの新鮮野菜が手に入る「しろいの朝市」へ

「しろいの梨」で有名な白井市ですが、他にも美味しい農産物がたくさん。季節に応じた旬の野菜のラインナップも豊富で、直売所などで新鮮な農産物を購入することができます。

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