閑静な住宅街 |【公式】グランアリーナレジデンス|東急田園都市線「中央林間」駅・「つきみ野」駅の新築マンション

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「くらす場所」として発展したまち

緑豊かで閑静な住宅地つきみ野。その暮らしやすさは、太古の昔から人々が住んでいたことを示す遺跡からも明らかです。
まちの歴史を知りたいなら、「つる舞の里歴史資料館」を訪ねてみては。

低層住宅専用の地域であり、広い敷地に2階建ての住宅が並びます。ビルや大規模施設が立地せず静かで、住居の高さ・建ぺい率の規制により空が広く感じられます。

快適な暮らしにつながるルール

建物の形状や色、植栽方法などが細かく定められたガイドラインがあります。新たに建築物を造る際の参考にもなっているので、周囲との調和がとれ、快適な暮らしにつながっています。

「未来へつなぐ、つきみ野のまち」

つきみ野まちづくり委員会では、多くの方の意の植栽、並木道、公園など、緑を楽しめるまち並みをめざします。
活動例:鶴舞通りの定期清掃・花の植え付け

多世代の家族が共に暮らせるまち

開発当時から住む家族、新しく住みはじめる家族、多世代にわたる家族が共に暮らすことのできるまちをめざします。

身近な緑を楽しめるまち

戸建て住宅の庭木や生垣、集合住宅や店舗

安心して暮らせる安全なまち

みんなが力を合わせ、防犯・防災・交通安全などの活動に取り組むまちをめざします。
活動例:防災訓練 、防災機材の整備・点検

「くらす」を豊かにするまちの魅力

つきみ野まちづくり委員会では、多くの方の意見を取り入れながら「つきみ野まちづくり構想」に基づいた街づくりが行われることを目指して平成14年から様々な活動を行っています。

車内アナウンスは市内幼稚園・保育園の園児が担当
大和市コミュニティバス「のろっと」北部ルート

2004年運行開始のコミュニティバス。1回100円(小学生以上)で乗車でき、北部ルートは中央林間駅を起点とし、市役所や病院など市内の主要な場所を結んでいます。 つきみ野駅から大和オークシティまでは約20分と便利。バスの位置が把握できるバスロケーションシステムを導入しています。

住民みんなで育て楽しむ自然
つきみ野 道路環境美化ボランティア

つきみ野のまちを歩いてみて気づいた方も多いはず。気持ちの良い歩道は常にきれいで四季折々の花が植えられています。これは、つきみ野まちづくり委員会が 中心に行っている活動で、冬にはチューリップの球根植えもするそうです。自分たちの手で自分たちのまちの景観を保っているので、まちに愛着が湧いてきます。

石器が語る紀元前のつきみ野暮らし

昭和40年代の区画整理に伴い発見された月見野遺跡群。3万7000年前から1万年前の考古学上重要な旧石器遺跡が18カ所も発掘されました。出土した石器の成分から、長野や伊豆大島など遠方からの移住者が長期間住んでいたことがわかり、昔から住む場所として選ばれたエリアだったことがうかがえます。

建物は幕末頃の農家をモチーフにしています。 大和市域北部を中心に約7万年前に地層(相模野台地)が形成され、ヒトが住み始めたと考えられる約3.5万年前から現代までの歴史を展示。古代からの土地利用や鉄道、宅地開発の展示などから人が住みやすい理由がわかります。

  • 大和市つきみ野7-3-2
  • 046-278-3633
  • 9:00-17:00 (入館は16:30まで)
  • 月曜 (祝日の場合は翌日)・祝日の翌日
  • 資料請求はこちらから 来場予約はこちらから

※掲載の情報・環境写真は2019年2月現在のものです。
※徒歩分数は80mを1分として算出し、端数は切り上げています。

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※10/22(火・祝)は通常通り営業いたします。